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オンラインカジノのスロット

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オンラインカジノのスロット の情報って最近は多くの方がブログを書いてるから今では情報源の確保に困らなくなってきましたね。 これだけ多くの方がブログを描き始めているってことは、つまりはオンラインカジノがそれだけ一般的とまでいかなくても認知が広がりつつあるということなんでしょうね。 多くの情報をサイトで見たりしていて思ったのは、トランプを使ったバカラやポーカーもやり方さえ覚えてしまえば、そこまで難しいゲームではありません。 しかし、対人が多いので相手の心理を読む力が少し必要なところもあります。それに比べるとルーレットならディーラーが投げる力でどの辺りにボールが落ちるのかを予測しやすいのかもしれないですが、個人的にはこのくらいの力で何回転するとか予測がつかないので、ルーレットにしても勝ち方をまだ見出せていないです。 この他にも様々なゲームがありますが、結論としてはオンラインカジノで遊ぶのであれば、無駄に頭を使わずに直感的に遊べるスロットが一番いいのかな?って思いました。 日本のパチスロのように基本的には設定なんか入っていないはずなので、安心してプレイできますよね。 同時に沢山回っているから、そろそろ出るんじゃないかっていう予測もしなくていいので、純粋に遊びたい台で時間を使えるのはいいかなって思いました。

日本人ギャンブラー「柏木昭男」

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日本人ギャンブラー で知っている人って、どんな人がいますか? 実は私は対して日本人で有名なギャンブラーを知りませんでした。 検索したら、大体どんなサイトでも5名ほどの有名人を紹介されているのですが、その中の一人に名を記されている人が「柏木昭男」です。 柏木さんは、1990年、本当つい最近ですよね。 1990年に海外のカジノに通い、バカラで29億円もの収益を上げる程の腕前であり、有名なトランプ氏が経営されているカジノに直々に招待されるなど一言で表す事が難しいですが、とてもすごい人でした。 当時の新聞では、柏木さんを「最も派手なギャンブラー」と一面で紹介した新聞もあるようです。 記事には柏木さんが、派手なギャンブラーだったと記載があるけれど実際には、何が派手なのか気になってしまって、少し調べてみました。 大きく注目をされたのは、トランプさんとの直々の対決があったようです。 掛ける金額が一般人では想像もつかないレベルだったみたいですね。 トランプさんの運営するカジノに招待をされた時には、最低ベッドが25万ドル(1ドル/144.7925[1990年時])つまり、3600万程の金額だったというわけですが.... こんなに掛けるゲームを何十回と繰り返して2日で600万をプラスで終わらせる事が出来たという結果を持っている人なのであれば、確かに派手なギャンブラーと言われるのもうなづけますね

すごい可愛い!ムーンプリンセススロットの台の感想

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ムーンプリンセス っていう日本のアニメに似てるキャラクターが主人公のスロットを試して見ました!グラフィックが海外らしいというか、なんとも可愛いというよりも綺麗な女性って感じに描かれているのも注目の台です。 内容的にはリールが6×6のドロップ式のスロットで右側にレバーの役割をするボタンがあります。少し前に流行ったパズ◎ラ風の画面で、レバーを一回クリックすると、全てのパネルが毎回新規のものに変わります。そのため、操作としてはすごく単調で複雑なスロットいう訳ではありません。 こういった綺麗なグラフィックだからこそ、ビデオスロットになってくれたらいいのになとも思いますが、右側にしっかり可愛い女の子がいるので、見てるだけでも楽しめますね。 私はオートプレイでコインがなくなるまで永遠と少女の動きに注目しながら回してました。 それでも、3-5回に一回は小あたりのようなことにもなって、そこそこ続いていたので、本当にグラフィックを楽しみながら回したいという方には、すごくオススメな台ですよ。